- [Welcome HOME!]
- [Recommendations]
- 0~6才のお子様をお持ちの方へ
0~6才のお子様をお持ちの方へ
0~3才のお子様をお持ちの方へ
プレイルーム(PR)クラスは、就園前のお子様とママのためのクラスです。
小さな子どもたちは、ママの笑顔が大好き!!!
ママは、子どもたちの笑顔が何よりのしあわせ!!!
だから、プレイルームクラスは、
ママと子どものコミュニケーションを一番大切に考えて、
プログラムを組んでいます。
絵本を、英語と日本語のバイリンガルで楽しんだり、
ナーサリーライム(英語圏のわらべうた)の手遊びを覚えたり。。。
行事やおはなしに合わせて工作をしたり、
時には、おかしやパンだって作っちゃいます。
子ども達の豊かな「ことば」と「こころ」の基礎をつくりつつ、
ママ達が安心できる場所でありたいと考えています。
3~6才のお子様をお持ちの方へ
KIDDYクラスは、幼稚園・保育園世代のお子様のためのクラスです。
仲間と一緒に、
おはなしを、英語と日本語のバイリンガルで楽しんだり、
英語の歌をうたったりおどったり。。。
ナーサリーライム(英語圏のわらべうた)を唱えたりします。
テューター手作りの教材で、
無理なく楽しく、英語に親しんでいきます。
大事なのは、
「ことば」と「こころ」を大事に育て、豊かな想像力を育むこと。
子ども達の個性を認め、一人ひとりに寄り添うこと。
KIDDYクラスの子どもたちは、
毎週のラボを楽しみに、通ってきてくれています。
(幼児期は)二百の文字を覚えるよりも、百の「なんだろ?」を育てたい、そう思います。
自分で関心を持てば、あっという間に習得してしまう。
(中略)
創造力と想像力、それを幼児期に、しかも体験を通して育てておきたい。
大人はとにかく子どもの安全基地になる、その子自身の進歩を認め、ほめる、他の子と比べない。
これはこうなのよと、生き字引のようにあますところなく定義を与えない。
子ども自身が考え判断する余地を残すことが、自分で考えるという力を育てるもとになるのであり、
それこそが一番身につけてやりたいものなのです。
内田伸子先生(お茶の水女子大学副学長・発達心理学)のお話より抜粋 『母の友』 2007年7月号掲載
プレイルーム(PR)クラスは、就園前のお子様とママのためのクラスです。
小さな子どもたちは、ママの笑顔が大好き!!!
ママは、子どもたちの笑顔が何よりのしあわせ!!!
だから、プレイルームクラスは、
ママと子どものコミュニケーションを一番大切に考えて、
プログラムを組んでいます。
絵本を、英語と日本語のバイリンガルで楽しんだり、
ナーサリーライム(英語圏のわらべうた)の手遊びを覚えたり。。。
行事やおはなしに合わせて工作をしたり、
時には、おかしやパンだって作っちゃいます。
子ども達の豊かな「ことば」と「こころ」の基礎をつくりつつ、
ママ達が安心できる場所でありたいと考えています。
3~6才のお子様をお持ちの方へ
KIDDYクラスは、幼稚園・保育園世代のお子様のためのクラスです。
仲間と一緒に、
おはなしを、英語と日本語のバイリンガルで楽しんだり、
英語の歌をうたったりおどったり。。。
ナーサリーライム(英語圏のわらべうた)を唱えたりします。
テューター手作りの教材で、
無理なく楽しく、英語に親しんでいきます。
大事なのは、
「ことば」と「こころ」を大事に育て、豊かな想像力を育むこと。
子ども達の個性を認め、一人ひとりに寄り添うこと。
KIDDYクラスの子どもたちは、
毎週のラボを楽しみに、通ってきてくれています。
(幼児期は)二百の文字を覚えるよりも、百の「なんだろ?」を育てたい、そう思います。
自分で関心を持てば、あっという間に習得してしまう。
(中略)
創造力と想像力、それを幼児期に、しかも体験を通して育てておきたい。
大人はとにかく子どもの安全基地になる、その子自身の進歩を認め、ほめる、他の子と比べない。
これはこうなのよと、生き字引のようにあますところなく定義を与えない。
子ども自身が考え判断する余地を残すことが、自分で考えるという力を育てるもとになるのであり、
それこそが一番身につけてやりたいものなのです。
内田伸子先生(お茶の水女子大学副学長・発達心理学)のお話より抜粋 『母の友』 2007年7月号掲載